ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

ド変態オヤジが20歳のヤンキーと,実話官能小説第17話

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僕のカカオID→yh900
女性限定でメッセ送って頂けたらイヤラシイ画像送ります。



変態オヤジ実話官能小説17話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

あの、マニュアルノートは、凄い。
しばらくは、今まで知り合った、女性達とSEXしてました。

又、新しい女性とSEXしたいと思い、あのマニュアル通り実行。

次の相手は、20歳の女の子に狙いを定めた。
が、相手は、お金が欲しいみたいだ!
僕は、お金が無い事を正直にメールして、その代わり僕のチンポの大きさを話したら、なんか興味持った感じだ。
ただ、1人じゃ会わないと言われた。
友達と一緒なら会ってもいいよとの事。
警戒されてる。
僕は、それでもいいと答えたら、会う事になった。

待ち合わせ場所に行ったら、時間になっても来ない。
僕は、ヤラレタと思いました。

約束の時間が10分過ぎたら帰ろうと思ってましたが、2人の女の子が、こちらに近付いて来た。

1人の子が「◯◯さん?」と言った。
又、成功した瞬間だった。

しかし、2人で!
しかも、バリバリのヤンキーだ!
腕からタトゥーがチラリと見える。
髪は、派手な色。
服装は、超ミニスカート。
連絡取り合った子は、スリムで可愛い。
もう1人は、太っていて19歳だ!

僕は、「2人って事は、警戒したの?」と聞いたら、「そんなの、どーでも、いーじゃん」
と言い、「早くホテル行こっ」
僕は、唖然とした。

車中で1人の子が「大きいチ◯ポ見せて」と、いきなり言った。

僕は、出会い系サイトのプロフィール欄にチ◯ポの大きさを書いている。
僕は、運転中なので「あとでね」と断った。

色々と質問してくる。
なんか、馬鹿にされてるようだ。

ホテルの駐車場に車を停めた。
そして、部屋へ入った。

僕はチ◯ポを見せた。
勃起してない。
女の子達は、「大きいって嘘かよ」と言われた。
それと、とんでも無い事を言われた。
「時間返せよ、時間代で1人一万円よこしな」
僕は、焦った。
財布の中身は、ホテル代引いて、一万円も無い。
僕は、お金が無い事を告げて、「勃起してないから」と言ったら、女の子達は、「じゃあ、勃起させてあげる」と言い、僕のチ◯ポを手でシコシコし始めた。

色気の無い女の子達だ!

僕は、集中して勃起させた。

女の子達は、「えっ嘘でしょー!」
僕のチ◯ポの大きさにビックリしたみたいだ!

そして、スマホで僕のチ◯ポを撮り始めた。
すると、「ねえ、エッチな事したい?」と言われた。

第18話に続く

























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