ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

貴女は必ず濡れる,ド変態オヤジが27歳美女と実話官能小説第5話

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僕のカカオID→(yh900)



ド変態オヤジの,実話官能小説第5話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい。特にこの章は最大限注意して下さい


ホテルの部屋のドアを開けて、鍵をかけた。
靴を脱ごうとしたら、M子さんは、下を向いたまま、恥ずかしそうに、
(ねえ、キスして)と言った。

僕は、胸がドキドキしている。
僕は、何も言わず、M子さんの顔を優しく上げ、唇を合わせた。
僕は、舌を入れた。
すると、M子さんは、舌を絡ませてきた。
キスの音が、いやらしい。

僕は、かなり興奮している。
お互いのメガネが邪魔だった。
だいたい、5分ぐらい、激しく舌と舌を絡ませ、唾液が垂れる程にディープキスを堪能した。

僕の手は、M子さんの、ピッチリした、ジーンズの、お尻を撫でていた。
お尻の形が良くわかる。
僕は、興奮している。

僕の初めての素人さんとの、キスだ!

改めて、靴を脱ぎ、部屋に入り、ソファーに2人座った。お互いの身体は、密着している。
5分程度、烏龍茶一本、2人で飲みながら、談笑した。

M子さんは、Cカップだと言う。

自然と再度、いやらしい激しいディープキス。

僕は、M子さんの唾液飲ませてと言ったら、
M子さんは、「私の唾液飲みたいの?」
と、言ってきた。

僕の興奮度は、マックスに!

僕は、ソファーで下になり、M子さんは、上から大量の唾液を何度も何度も私の口に垂らした。
私は、口の中で味わい飲み込んだ。
美味しく、いやらしい唾液だった。
僕のペニスは、ビンビンだ!

そして、烏龍茶を口移しで飲ませてと、僕は、頼んだら、M子さんは、烏龍茶を口に含み、僕の口の中へ入れてくれた。何度もしてくれた。

僕の手は、M子さんの、お尻だ!

M子さんは、ベッドに行きたいと言った。

僕は、ベッドの上でディープキスしながらM子さんのシャツを脱がし、ブラとパンティだけにした。ブラとパンティの色は、薄いピンクだ。パンティは、横が紐になっている。セクシーだ!僕もパンツ一つに、なった。

そして、改めて激しいディープキス、首筋に舌を這わせると、M子さんの、あえぎ声が静かに聞こえた。

ブラを取ると、形の良い胸が現れた。乳首は、立っている。

音を出しながら乳首を吸い始めると、あえぎ声が大きくなった。

乳首を舌で、ころがしたり、噛んだり、舐めたり、吸ったり、僕の片手は、もう片方の乳首を、いじっている。

数分して、僕の手は、M子さんのパンティのなかへ、愛液でグチョグチョだった。
パンティも、M子さんの愛液でビチョビチョだ。
M子さんは、「いや」と一言。

そして、M子さんのパンティを脱がした。
そして、その愛液で濡れ濡れの、パンティのオマ◯コの当たる所を舌でベチョベチョに舐めた。
M子さんは、「やだ〜」と言った。

僕は、M子さんのオマ◯コをジーッと見た。
奥の奥まで見た。
M子さんは、「恥ずかしい」と一言。

そして、
指を入れて、ク◯トリスを優しく、たまに激しく、いじった。

ディープキスしながら、ク◯トリスをいじると、M子さんは、「もうダメ」と言う。

僕は、自分のパンツを脱いだ。

2人生まれたままの姿に。

M子さんは、僕の物を見て、
「エッ!何故こんなに大きいの?」「今までで一番デカい!」と驚きの声で言った。

そして、口に含んだ。舐めたり、
含んだり、出し入れしたりで、かなり上手い。
音も、いやらしい。

今度は、僕の番だ、M子さんのオ◯ンコに、ムシャぶりついた。
舌を入れて、かき回したり、クリトリスを優しく噛んだりして、
愛液を吸って、味わったりもした。
けっこう長い時間してみた。
M子さんの、喘ぎ声は、かなり大きかった。

69になり、お互い舐め合いした。M子さんは、時々海老反りに、なったりした。
かなり、気持ちいいみたいだった。
そして、僕が下になり、M子さんのオ◯ンコが僕の顔の上に、そして、愛液を吸い取った。僕の顔は、M子さんの愛液でベタベタだ!
M子さんは、又、「恥ずかしい」と一言。

M子さんは、【もうダメ入れて、お願いだから入れて〜】と言った。
僕は、少し、じらしたら、又、【ねえ、お願い、お願い、お願いお願い〜入れて〜】と叫んだ。

前戯に1時間ぐらいかけただろうか?
僕も我慢の限界で
挿入した。もちろんゴム付けて。
M子さんの顔が少し引きつった。
痛かったのか?
僕には、わからない。

お互い汗だくだ。
しばらくすると、
M子さんは、色っぽい声で「大きいから、凄く気持ちいい、こんなに気持ちいいの初めて」と言った。

M子さんは、僕の唾液飲ませてと言った。
僕は、大量の唾液をM子さんの口の中へ垂らした。
凄く美味しいと言ってくれた。
何回かした。

ピストン運動しながら、ディープキスしたり、胸を舐めたり、脇の下を舐めたり、首筋舐めたりしてみた。

体位も色々と試した。
ディープキスしながらの立ちバック、立ち抱っこ、上半身お越し、お互い抱き合いながらもしてみた。奥深く入ってる。

M子さんの、喘ぎ声は、マックスに。

発射しそうになると、抜いて、オ◯ンコ舐めたり、色々した。又、挿入。
何回か繰り返した。

挿入してから1時間ぐらいで、果てた。
しかし、M子さんは、抜いたらダメと言った。
しばらく、入れたままだ。
M子さんの腰がガクガクしている。
余韻が、あるようだ!

M子さんは、「私、腰がガクガクだから多分立てない」と言った。
かなり気持ち良かったみたいだ!

そして、
僕は、自分の舌で、M子さんの、あそこを優しく愛液を吸い取り綺麗にして上げた。

そして、お互い抱き合いながら、
布団の中へ。
布団の中で長い時間、激しいディープキスした。
M子さんの、あそこは、又ビショビショだ。

ホテルは、30分延長した。

再度、M子さんのオ◯ンコを、僕の舌で綺麗にしてあげた。

持ち金が、少なく、これ以上延長は、無理だ。

風呂に入らず、ホテルを出ようと言ったら、M子さんは、もう一度したいと言った。

僕は、お金が無いから、出ようと言った。

M子さんも納得してくれた。

帰る時、靴を履いて、再度、ドア内で激しくディープキスした。長かった。

そして、車に乗り込んだ。

まさか、M子さんと、同じ日に2度目が有るとは、この時知る由もありませんでした。



第6話に続く











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