ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

ド変態オヤジがモデル級と,実話官能小説第8話

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僕のカカオID→(yh900)


ド変態オヤジの実話官能小説8話

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

僕とN子さんは、ラブホテルのフロントで部屋を選んだ。
全ての部屋が1990円だ!

N子さんが、この部屋にしようと言った。
早速部屋に向かった。

部屋に入ると、安いせいか、狭くて汚い、ベッドは、セミダブルぐらいだった。
部屋のほとんどが、ベッドに占領されてる。
冷蔵庫もテレビも無い。
しかも、隣の部屋から人の声が聞こえる。
壁が、かなり薄いだろうなと思った。
僕は、興味を持った、喘ぎ声だけ聞きに1人で来てもいいかなと。
ド変態が思いつく事だ!

部屋に入り、少しして、いきなり、N子さんは、「見せて」と言った。

僕は、「えっ」
N子さん「チ◯ポ見せて」

僕は、ホテルに入る前から勃起していた。

見せたら、N子さん「えっー!うそー!大きいー!」と言った。
触りたいと言ったので、触らせた。

N子さんは、「一緒に、お風呂入ろ」と言った。

風呂の中で僕のペ◯スを石鹸で綺麗にしてくれた。

そして、口の中に。
N子さんは、「アゴが外れそう」と言った。

そして、ベッドに。

僕は、キスしていいか聞いた。
N子さんは、ダメと言った。

N子さんは、黒の普通のブラとパンティ姿。
僕は、パンツだけの姿。

僕は、ブラを外した、形の良いオッパイだ!
僕は、優しくムシャぶりついた。
しばらくすると、N子さんの喘ぎ声が聞こえてきた。

パンティの中に手を入れると、ヌルヌルだ!

僕は、パンティを脱がし、N子さんのオ◯ンコに、ムシャぶりついた。

しばらくすると、N子さんは、「ねえ、優しく入れて」
と言った。
僕は、「もうですか?」
と言ったら、N子さんは、
「抜いたり入れたりして」
と言った。
かなり、濡れていたが、最初は中々入らなかった。
四苦八苦して、スルっと入った。

N子さんの顔が引きつった。
僕は、「痛いですか?」と聞いたら、N子さんは、「そうじゃなくて、大きいから、オマ◯コがビックリしたみたい!」
と言った。

僕は、優しくピストンをした。

しばらくしたら、N子さんの喘ぎ声が大きくなった。

N子さんは、かなり気持ちいいのか、キスを許してくれた。
激しいディープキスだ。

N子さんの喘ぎ声は、いやらしい。
「もっと激しくして〜」
と言われたので、汗だくで、激しくしてあげた。

バックでしたり、N子さんが上になったりで、気持ちいい。

N子さんは、何回も、いったみたい。

僕は、一度抜いて、全身を舐め上げた。

隣の部屋のカップルの女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
こちらの声も聞こえているだろう。

そして、又、挿入。

30分から40分で果てた。

N子さんは、「こんなに気持ちいいS◯X生まれて初めてだわ、今度いつ会えるの?」

翌日に会う約束した。

N子さんとは、連続で3日会って、僕の部屋とホテルで、しまくった。

実は、今、N子さんと同棲中です。
詳細は又。

第9話に続く






















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