ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

ド変態オヤジが今度は熟女と,実話官能小説第9話

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僕のカカオID→(yh900)

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

ド変態オヤジの実話官能小説9話

素人女性2人と、S◯Xが出来た。

3人目が、中々会えない。
約束しても、用事が出来たとか、すっぽかしも、あった。

数ヶ月して、やっと3人目の女性と出会えるチャンスが来た。
メールの、やり取りは、10回は超えた。
相手も慎重だ!

今度は、人妻だ!年齢は、54歳!
スリム、胸はAカップ。
名前は、K子さんだ。
旦那さんとは、何年もしていないらしい。
専業主婦だ!
いつも、昼間に自分で慰めてるとの事。

平日に早速約束したら、待ち合わせ場所に早くから立っていた。
痩せている!
顔は、綺麗系だが、目尻のシワが目立つ。
服装は、普通だ。

少し立ち話して、喫茶店に入る事にした。

僕の女性関係の事を色々聞かれた。
僕は正直に話した。

2時間近く喫茶店で話した。

K子さんは、今日は用事があるとの事で、電話番号交換して、又、日を改めて会う事にした。

1週間後に再会した。
少し男の目線を感じる服装だ!

食事に行く事になった。
食事しながら、下ネタの話しを、してみた。

食事中に、K子さんは、「この後どうする?ホテルに行く?」と言われ、僕は、驚いた。
50代の女性とするのは、初めてだ!
僕は、財布の中身を確認したら、なんとかホテル代は、出せる。

食事が終わり、車に乗り込んだ。

ホテルに車を入れ、1番安い部屋を選んだ。

部屋に入り、すぐさま僕は、K子さんを抱き寄せ、キスしてみた。
K子さんは、舌を絡ませてきた。
長いディープキスだ。

僕は、シャワー浴びずに、K子さんをベッドに優しく押し倒した。

首すじを愛撫すると、K子さんの喘ぎ声が聞こえた。

お互い服装を全て脱ぎ捨てた。
K子さんを仰向けにすると、
K子さんの胸が無い!

しかし、オッパイを愛撫すると、かなり大きな喘ぎ声に。
性感帯を聞くとオッパイだと言った。
舐めると、しょっぱい。
それが、また興奮度を増す。

僕は、オッパイを優しく、たまに、激しく愛撫した。

K子さんの喘ぎ声が隣の部屋に聞こえるぐらい、大きい。

そして、僕のチ◯ポを口に含んだ、
K子さんは、「こんなに大きいチ◯ポ初めてよ」と言った。
K子さんの男性経験は、20人を越すらしい。

僕もK子さんの、オマ◯コに、ムシャぶりついた。
風呂に入ってないので、味がする。美味しい。

K子さんの喘ぎ声は、うるさいぐらいだ!

1時間くらいして、僕は、コンドームを付けようとしたら、
K子さんは、「もう、中出ししても大丈夫よ」と言った。
生理が終わったらしい。

私は、生で挿入した。

第10話に続く

























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