ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

貴女は必ず濡れる,ド変態オヤジが今度は美人熟女と,実話官能小説第10話

f:id:melancholy14:20170616211031j:plain

僕のカカオID→(yh900)



ド変態オヤジ実話官能小説10話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

初めて生で挿入する。
挿入しようとしても、中々入らない!
K子さんも「少し痛い」と言う。
僕は、K子さんのオマ◯コを、もう一度、ムシャぶりついた。
K子さんのオマ◯コは、濡れ濡れになった。

もう一度生で挿入すると、スルっと入った。
K子さんの顔が引きつる。
K子さんは、「オマ◯コが壊れそう」と言った。
僕は、「ゴメンね」と一言。

ピストンを、ゆっくり始めた。 しばらくすると、K子さんは、キスを迫ってきた。
今までに無い激しいディープキスだ。

ピストンは、ユックリしたり、激しくしたりしてみた。

僕が、下になり、K子さんが上になった。
私は、唾液を飲ませてと言ったら、たくさんの唾液を上から、僕の口に垂らしてくれた。
僕は、味わった。

今度は、バックで突いた。
K子さんは、バックが好きと言った。

約30分だっただろうか、僕は、正常位でK子さんの中で果てた。
K子さんは、抜いたらダメと言った。
入れたまま、いやらしいディープキスを長くした。

しばらくして、K子さんは、お風呂に、お湯ためてきてと言った。
僕は、K子さんに、お湯たまった事告げると、K子さんは、四つん這いで、這って、お風呂に向かった。
かなり、気持ち良かったみたいで、腰がガクガクだと言う。

僕も一緒に風呂に入った。
そして、K子さんは、潜望鏡と言う技を使い、僕を気持ち良くしてくれた。
そして、K子さんは、「オシッコしたい」と言った。
僕は、「僕の顔にかけて」と言ったら、いいよと言ってくれた。
風呂の洗い場で僕は、仰向けに寝て、K子さんは、お尻を僕の顔の上に、そして、苦いオシッコが僕の顔に満遍なく降り注いだ。

僕は、興奮した。

風呂から上がり、二回戦。
先ずは、69から始めた。
K子さんは、僕のチ◯ポと玉を上手に舌と唇で荒々しく、弄んだ。
僕は、発射しそうになったけど、踏ん張った。
僕は、K子さんの、オマ◯コに舌と指でいじった。
69を30分ぐらいした。
気持ち良い。
そして、挿入。
中で発射。
お互い満足だった。又、会う約束して、帰路に着いた。

K子さんとも、今だに続いている。

優奈さんに、ラインで、K子さんとの事を話したら、優奈さんは、濡れたらしく、「今からオナニーしちゃうわ」とラインが返って来た。

優奈さんに、又会いたい。

第11話に続く

























僕が優奈さんに、教えられて登録しているサクラゼロの優良出会い系サイト6件です。今まで出会って、S◯X出来た女性の、ほとんどは、PCMAXです。
イククルも3人の女性と出会ってS◯Xしてます。下のサイト名をタップすると各ホームページにジャンプします。⬇️

18禁
PCMAX


18禁
ワクワクメール


18禁
ハッピーメール


18禁
イククル


18禁
Jメール


18禁
華の会メール