ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

貴女は必ず濡れる,ド変態オヤジが今度は美人熟女と,実話官能小説第11話

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ド変態オヤジ実話官能小説11話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

僕は、優奈さんの事が、頭から離れない。
優奈さんと、思いっきりエッチしたい。

僕は、勇気を出して、優奈さんに連絡してみた。
回りくどい事はしないで、単刀直入に「優奈さんの事が好きです。会って頂けないですか?」
こんな感じのメールだったと思います。

すぐ返事は、無かった。
次の日も、又、次の日も。
僕は、完全に嫌がれてると思った。
しかし、メール送って10日過ぎただろうか、なんと、優奈さんからメールが来た。内容は、
「ごめんなさい。忙しくて返事が遅れました。こちらに来れますか?」
僕は、なんか嬉しかった。
メールの、やり取りして、
月曜日に会う約束した。

そして、約束の日、お金は、1万円ちょっと有る。行きは、途中まで下の道を行き途中で高速に乗る。帰りは、オール下の道で帰る予定を組んだ。

昼過ぎに、優奈さんの住む街に着いた。
すぐ、優奈さんに連絡した。

そして、再会。
優奈さんは、普通の格好をしていた。(僕は、少し期待していたが、残念)
一緒に、ファミレスで食事して、コーヒーを飲みながら、
僕は、今までの女性関係をメールでは話せない事まで、細かく報告した。
優奈さんも、自分の事を色々話してくれた。
優奈さんは、20代後半で、身長が高く、顔は超美形。髪はロングでポニーテールだ!
大学も出ている。学生時代にモデルスカウトされて、雑誌に出た事があるらしい。
僕と不釣り合いだ。
周りの客は、僕達をジロジロ見ているのがわかる。

しばらくすると、優奈さんは、カバンから何か薬のような物を取り出して、優奈さんのコーヒーに一滴か二滴たらした。

僕は、「何かの薬ですか?」と聞いたら、優奈さんは、「後で話してあげる」と言った。

ファミレスに2時間ぐらい経っただろうか。
僕は、勇気を出して、優奈さんに
単刀直入に「僕は、優奈さんの事が好きで好きでたまりません、正直、抱きたいです」と言ったら、優奈さんは、「私の部屋に行ってみる?」と言った。

僕は、勃起した。
そして、優奈さんの部屋に向かう車中で、優奈さんは、さっきコーヒーに入れた物が何か話してくれた。
聞いて、僕は、ビックリしたと言うか、何故か嬉しくなった。
さっきの薬は、媚薬との事。

優奈さんの住むマンションに着いた。新しいマンションだ!
賃貸マンションで家賃は、管理費込みで10万円だと言う。
前述したが、優奈さんは、某デパートの外商をしている。給料が良いのだろう。
車を来客用に入れた。
オートロックのマンションだ!
エレベーターは、二つ有る。

優奈さんの部屋は、1LDKで、かなり綺麗にしている。
リビングのテレビが大きい!
なんと、風呂の中にテレビが付いている!
トイレは、シャワートイレ!
こんなフル装備の部屋見た事無い。

優奈さんは、コーヒーを入れてくれた。

僕は、ずっと勃起している。
自然と優奈さんとキスをした。
最初は優しく、だんだんと激しいディープキスに・・


第12話に続く