ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

貴女は必ず濡れる,ド変態オヤジが優奈さんと,実話官能小説第12話

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僕のカカオID→(yh900)



ド変態オヤジ実話官能小説12話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

優奈さんの息が荒々しくなった。
媚薬の効果だろうか。

優奈さんは、積極的に舌を絡ませてくる!
僕は、優奈さんに押し倒された。

激しいディープキスは、長く続いた。
僕は、優奈さんを抱き上げ、隣のベッドルームに連れて行った。

優奈さんの服を一枚、又一枚と、剥ぎ取る。
ブラとパンティだけにした。
色は、上下濃いピンク色だ!
ただ、Tバックでは無い。
少しセクシーな下着だ。

僕は、ブラを外した。

オッパイはCカップだ!
僕は、優奈さんのオッパイ乳首を舌で、転がした。
口に含んだり、軽く噛んだり、時には、激しくムシャぶりついた。

優奈さんの、喘ぎ声は、色っぽい。
優奈さんは、キスが大好きみたい。
何度もディープキスした。

そして、パンティを触ったら、ビショビショだ!まるで、お漏らししたように。

優奈さんの、パンティを剥ぎ取った。
優奈さんのマ◯コは、綺麗なピンク色だ。
僕も裸になった。

すると、優奈さんは、僕のチ◯ポ見て、「え〜!ウソ〜!ゴジラのオチ◯チンだ〜」と言い、タンスの中から、優奈さんが1人エッチする時使っている、巨大バイブを出して、僕のチ◯ポと大きさを比べたら、少し僕が勝った。

僕は、優奈さんのマ◯コから出てる汁を全て吸い取った。口の中で味わって飲み込んだ。

優奈さんの身体全体を僕の唾液だらけにした。
性感帯を聞いたら、背中との事。
僕は、長い時間、背中を舌で愛撫した。
優奈さんは、仰け反ったりして、かなり、気持ち良いみたいだ。

僕は、優奈さんの唾液を、たくさん、飲ませてもらった。

優奈さんは、本当にスタイル抜群だ!
見てるだけでも、いいぐらいだ。

僕は、形の良い、お尻を愛撫して、お尻の穴に舌を少し入れてみた、優奈さんは、「もっと奥まで入れて」と言った。
だいたい、女性は、お尻の穴は、嫌がるのに、優奈さんは、別だ!

そして、生で挿入。
かなり、濡れていたのでスルっと入った。
優奈さんの顔が少し引きつる。

しばらくすると、
優奈さんの喘ぎ声は、大きくなった。

そして、優奈さんが上になった。
優奈さんは、激しく腰を上下に動かし、僕の口に舌を入れてきたりした。
バックでもした。

最初のキスから2時間は、経っただろうか。
僕は、優奈さんの、お腹の上に精子を出した。

優奈さんの腰がガクガクしている。
僕は、優奈さんの、お腹に出した精子を綺麗に拭き取った。

優奈さんは、僕に「本当に優しいのね」と言った。僕は、嬉しい。

優奈さんは、キスをしてと言う。
僕は、優しくキスしたら、優奈さんは、もっと激しくしてと言った。
ベッドの上で1時間くらい、イチャイチャした。

優奈さんは、いきなり、「SM興味有る?」と言う。
僕は、ソフトなら大丈夫と言った。
そしたら、優奈さんは、「出かけよう」と言った。

第13話に続く

























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