ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

貴女は必ず濡れる,ド変態オヤジの実話官能小説第13話

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僕のカカオID→(yh900)



ド変態オヤジ実話官能小説13話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい


僕達は、車に乗り込んだ。
僕「何処に行くんですか?」
優奈さん「ホテルに行こ」

僕は、又、勃起してしまいました。
しかし、ホテル代が無い!
優奈さんに、お金が無い事を告げると、優奈さんは、「知ってる」
と言う。僕が貧乏なのを知っていました。
ホテル代は、優奈さんが出すと言ってくれた。
その分、気持ち良くして上げないと。

優奈さんが道案内してくれて、
ホテルに着いた。車を中に入れて停めた。

フロントに行くと、色々部屋が有る、値段も高い。だいたい、5千円から7千円ぐらいだ!

優奈さんは、躊躇なく7千円の部屋のボタンを押した。
部屋に入ると、壁が赤色と黒色だ!見渡すと、SMプレイ用の部屋だ!
真ん中に少し大きな椅子が有る。
その椅子には、手足に手錠がかけられるように、なっている。
足は、広げた状態でだ。

小道具も沢山置いてる、ムチ、ロープ、ロウソク、防水シート、洗面器、電マ等だ!

僕は、優奈さんに、Sですか?Mですか?と質問したら、両方大丈夫だと言った。

優奈さんは、トイレに行ってくるねと、言ってトイレに向かった。
僕は、優奈さんに、「見てもいいですか?」と言ったら、「うん」と言ってくれた。

優奈さんの、あそこからオシッコがシャーと出るのを、僕は、ジッと見たら、興奮最高潮に。
優奈さんは、オシッコ出し終わったら、ペーパーで拭こうとした時、僕は、「僕の舌をペーパー替わりに使ってもらえませんか?」
と言ったら、優奈さんは、「うん。して」と言ってくれた。
僕は、優奈さんの、あそこを無我夢中で舌で拭いた。雫がタレなくなったら、ベッドに連れて行き、丹念に僕の舌で綺麗にして上げた。
その後、優奈さんは、「口ゆすいでね」と言われ、ゆすいだ。キスする為だと思う。

テーブルの上にパンフレットが有り、優奈さんと一緒に見ると、SMプレイ用のコスチュームが無料貸し出し出来る。色々な種類が有り、優奈さんに、どれが好みと言われ、僕は、迷った。
そして決めた。
赤色のコスチュームでエナメル質だ。オッパイと、オマ◯コの所が穴が開いている。

早速、注文したら、すぐ持ってきてくれた。

優奈さんは、着替えて来るねと言って、洗面所に行った。

僕は、ドキドキしている。
チ◯ポも最大限に勃起している。

第14話に続く

























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