ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

ド変態オヤジの実話官能小説第15話

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僕のカカオID→(yh900)


ド変態オヤジ実話官能小説15話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

優奈さんは、「ねえ、恥ずかしい事言っていい?お尻の穴に入るかな?」
と言った。

そう、優奈さんの性感帯は、背中と、お尻の穴です。
優奈さんは、お尻を少し上げた。

僕は、優奈さんの愛液を、優奈さんの、お尻の穴に塗りたくって、僕の唾液を、お尻の穴に、たくさん流し込んだ。
挿入してみたが、入らない。
悪戦苦闘したが、三分の一ぐらい入った。
優奈さんの喘ぎ声は、MAXに。

お尻の穴は締まりが良いので、いきそうになった。
僕は、優奈さんに「いってもいいですか?」と聞いたら、優奈さんは、「まだ、ダメ〜」と言った。

一旦抜いた。
そして全身を愛撫した。

優奈さんは、手錠取ってと言った。
ベッドに移ろうとの事。

僕は、ベッドの上で優奈さんの背中を一心不乱に愛撫した。

形の良いオッパイも吸い尽くした。
優奈さんのお尻の穴に僕の舌を、尖らせて入るところまで入れた。
優奈さんのオマ◯コは、ビショビショだ!

そして、挿入。
バックで入れて、指を、お尻の穴に入れた。

優奈さんは、「もう、ダメ〜いく〜」と言い、「◯◯さんもいって〜」と言った。

挿入して30分。
僕は、いった。

しばらくは、優奈さんは、動けないと言う。
腰はガクガクしている?

しばらくして、一緒に風呂入った。
風呂の中でディープキスを長い事した。

優奈さんは、明日は仕事だと言う。
でも、優奈さんは、「良かったら、泊まっていく?」と聞かれた。
僕は、女性の部屋に泊まるのは、初めてだ。

第16話に続く























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