ド変態オヤジの,実話官能小説

ブサイク,エッチ度マックス,ド変態オヤジの実話官能小説

ド変態オヤジの,実話官能小説,第16話

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僕のカカオID→yh900




ド変態オヤジ実話官能小説16話

注意*18歳未満の方は、退場してくださいね

尚、かなりのド変態なので、読み続けると気分が悪くなる場合有りますので注意して下さい

ビールと、惣菜を買って、優奈さんの自宅に向かった。

優奈さんは、着替えると言って、ベッドルームへ入った。

優奈さんが出てきたら、僕は、勃起した。
優奈さんの格好は、白のタンクトップに、ピッチリしたショートパンツだ!

2人ビールを飲みながら、談笑した。
時には、優奈さんがビールを口に含み、僕に口移しで飲ませてくれた。

そして、優奈さんは、こう言った。
福山雅治とか木村拓哉みたいにカッコイイ人でも、性格がブサイクだったら、私は抱かれたくない。でも、顔がブサイクでも性格が綺麗な人だったら結婚してもいいかな。」
僕は、嬉しかった。

自然とディープキスを長くした。
すると、優奈さんは、
「ねえ、オマ◯コ舐めて」と言った。
僕は、ショートパンツとパンティを脱がした。
何故か?パンティがビショビショになっている。
僕は、無我夢中で優奈さんのオマ◯コを舐め上げた。
優奈さんは、酔っている。
長い事激しく舐め上げた。

優奈さんは、「シックスナインしよ」と言った。
お互い、裸になり、シックスナインをした。

そして、ベッドルームに行った。
今日1日で3回目のS◯Xだ!

僕は、優奈さんの裸体を全身舐め上げた。
僕の舌がヒリヒリしてる。

そして、挿入。

中々出ない。
汗だくだ!
優奈さんは、「気持ち良すぎて失神しそう」と言った。

1時間かかったかな?
優奈さんの、お腹の上に出した。

お互い疲れて、抱き合いながら、寝た。

朝、起きて、ショートS◯Xした。
昨日から4回目のSEXだ!

お互い、又、絶対に逢おうねと言って、わかれた。

そして、僕は、帰路に着く。

第17話に続く






















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